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いつも行くからこその楽しさ

セクキャバには割と頻繁に通っている。何となく手軽というか気軽に利用する事が出来ると思っているので、ついつい時間がない時であっても気楽に足を運んで軽く楽しんでという事を繰り返している。それが楽しみでもあるのだが、自分がここまでセクキャバにハマっている理由は顔を覚えてもらったからというのもあるかもしれない。一見さんのお客ではなく、よく行くようになってから指名する女の子だけではなく、お店のキャスト、それこそテーブルでは同席した事がないような女の子まで自分に挨拶をしてくれるのだ。これは男であれば嬉しくない訳がない。まるで自分が特別なお客になったかのように思えるのだから、自尊心を満たす事も出来るし、他のお客よりも優越感を覚える事にもなる。それが堪らないのだ。自分が店に入ると女の子が「久しぶり」って声をかけてくれるあの瞬間こそが、自分にとってのセクキャバの醍醐味なのかもしれないが、もちろんその後女の子をしっかりと堪能しているのは言うまでもない。

[ 2015-03-17 ]

カテゴリ: セクキャバ体験談

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